先週から一気に冷え込みが強くなってきまし
た。暖房と加湿はセットにして、ちょうど良い
環境で過ごしましょうね。
先日のお知らせLINE配信で、私は
「昨年から愛用している充電式の湯たんぽが
大活躍してます!」と書いたのですが・・・
すると
配信直後に生徒さまからLINEが届きました
「充電式湯たんぽ、私も欲しいのですが、これはどうでしょうか?」
(検索された情報も添えて)
その後、実際に購入され・・・
「なんと朝までトイレに起きず、朝6時半までぐっすり眠れました!」
と嬉しいご報告!
何気なく書いた湯たんぽネタが、快眠につな
がってよかったです!そんなお話から、
今日は「冬の快眠と湯たんぽの話」をシェア
していきます。
なぜ私が “湯たんぽ” を愛用しているのか
夜中に目が覚めることが増えて
ここ数年、夜中にふと目が覚める日が増えて
きました。熟睡しているはずなのに、どこか
眠りが浅いような…
「朝までぐっすり眠りたい」
それが私の願いです。

スマホを寝る直前まで見てしまったり、
考え事が頭をよぎって寝付けなかったり、
夜中にトイレで目が覚めると、なかなか
眠りに戻れない。こんな声を多く聞きます。
皆さんはどうですか?
実はこの「ちょっとした中断」が、
睡眠の質を下げてしまうようです。
快眠の鍵は、温もりとリラックス
ぐっすり寝られる幸せ
お布団の中が心地よく温かいと、自然と身体
もリラックスして眠気が深まります。
その快適さを、
私が実感したのが 充電式湯たんぽ です。

湯たんぽの、おすすめな使い方
① 当てる場所を変えてみる
- お腹の上
- ももの付け根
- 膝裏
- 足先
- わき腹
身体の感じ方は人それぞれ。
その日の体調や冷え具合によって、
「いま心地よい位置」 に置くだけでOK。
② 深呼吸しながら脱力
湯たんぽを当てたら、
深呼吸して身体全体の力を抜くことを意識
してみてください。
睡眠瞑想のようなリラックス時間になります
③ “冷え”+“リラックス” の両方に◎
自覚冷え性
隠れ冷え性
過緊張
血行不良
単なる冷え対策だけでなく、
快眠に必要な
“落ち着きモード”にも作用します。
寝る前の準備で差が出る
“眠りの質”

寝ている間は、心身のリカバリータイムです。
ぐっすり眠ることで、身体の調整力や回復力
も上がります。
まとめ:快眠のためにできること
- 温かい環境をつくる(湯たんぽ)
- 深呼吸+脱力
- スマホは寝る前に離す
- 夜中に覚醒しても焦らない
もし興味があれば、
「湯たんぽ+脱力」
または
「心地よい呼吸+脱力」
をぜひお試しください。
心と身体の調和につながる
快眠習慣になりますように✨
〒534-0016 大阪府大阪市都島区友渕町2-7-17ハイツプライム201
代表 柴田英恵|hanae shibata


